《概 要》 ○3月のDI値は、前月と比べて「販売価格」「雇用人員」を除く6指標がわずかに上昇。 ○「景況」は依然としてマイナス80ポイントを下回り、「売上高」「収益状況」「設備操業度」も過去の不況時と比べて著しく低い水準にある。 ○世界的な景気後退による輸出の減少と内需の冷え込みは、大幅な受注減と操業の低下、個人消費低迷による売上不振をもたらし、中小企業の景況は底ばい状態が続いている。
《詳細については、以下をご覧下さい》
1.月別・業種別DI値・図表等(PDF形式)
2.情報連絡員からの報告(コメント)(PDF形式)
【今後3ヵ月間の月次景況調査発表予定】
4月末現在:5月20日(水)、5月末現在:6月22日(月)、6月末現在:7月21日(火)
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